事実と解釈

  AとBの対面、A有利B不利という有利不利があるから行動が制限されるが、有利不利が無ければ行動する事すら出来ない。行動を決定する為に、実際の出来事を解釈し簡略化し図式化することで論理的と信じ有利不利を仮定しているに過ぎない。

 互が己の「解釈」でしかないものを「事実」であるとして議論の前提に据えると有意義なものにならないのではないかと考えます。

 

言いたい方向に上手く纏まらなかったし、ポケモンブログで書くような事でもない気がしたがTwitter等で行動批判やポケ勢の議論というものが話題になったので少し。